2017-05

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【ゼクス】15弾環境にインパクトを与えたカード達、黒緑、各リソースリンク編

前回の続きから、

《黒》

怠惰の使者ファオルペルツ
B15-063-00_m.png

15弾2番手のぶっ壊れカード(1番はカダブ)
先手後手問わず確定でテンポとカードのアドバンテージを取りつつ軽いコストなのでアリスなどのサポートを受けやすく、早い段階からテンポを取ってしまいます。
このカードの登場で幽囚ソリトゥスからルートヴィヒやヴァースキを出すタイプの遅いデッキは環境的にもかなりつらい位置になってしまいました。



八大竜王和修吉
B15-093-00_m.png

前回のフリーカードから強さは周知の物でしたがファオルペルツの登場により少し使いづらくはなりました。
15弾の早い環境では起動が遅いというのも相まってあまり見ないカードになりました。
14弾+フリーカード環境では嫌と言うほど見たので(ズィーガー杯7回戦全部白黒緑系に当たりました、、、)もう十分活躍したんじゃないでしょうか。

樹上の円月檜扇
B15-084-00_m.png
クロエなどの紅葉狩りを使うデッキにとっては行動数を稼ぎながらテンポのロスを減らす良カード。
緑系コントロールが下火なこともあり、現状使われるのはほとんどコンボデッキですが、今後環境が変わってくると緑系の遅いデッキも使われてくると思うので持っておきたいカードです。

《リソースリンク》
今回のリソースリンクは使おうとするとリンクが揃わないと弱いデッキになりがちです。
単体では弱いがリンクとの相性が良いからとシナジーカードを多く積んでしまうと事故の原因になるので普通のデッキよりドローや手札調整を多めに取って安定感を上げた方が良いと思います。
それを踏まえた上で、リソースリンクの紹介。

クリードガネットモーエ
B15-012-00_m.png
B15-034-00_m.png
ガネットモーエは揃うとビートダウン同士の殴り合いにかなり強くなります。
ガーネットの効果は1ターンに何度でも使えるのでマスプロトロンで何度も起こしたり、殴った後のカードをアビッソの要領で割って行くことで連続攻撃に使ったり、相手ターンでも使えるので前に出したカードで守りに行けたりと、見た目以上に使ってみると選択肢が多く難しいですが使いこなせればかなり強力な効果になります。
モーエの方が重なってもあまり意味ない効果ですが、オフを満喫するタルティニや奏者ヴェルテなどの移動で発動する効果を沢山使えたりするのでデッキを組む際には何枚かこういったカードを入れてみて良いかも。
B02-028-00_m.pngP12-010-00_m.png

セリウムプロングホーン
B15-036-00_m.png
B15-091-00_m.png
今回最も人気の高いリソースリンクで、各地のプレ全国予選や公認大会でも必ず見かけるほど、
理由としては分かりやすく強い、コツを掴めばプレイも簡単といった所でしょうか。
ただし、揃ってもアドバンテージに繋がらないのでリンク以外の面で補わなければいけません、その点で勇者巨神ダームスタチウムは最高の相方です。

短所はやはり、揃わなかったときの弱さ、序盤6リソに行くまでの脆さにあると思います。
例えリンクが揃っても序盤にライフを詰められて受けに回ってしまってはレンジの意味も無くなってしまうので他のカードで序盤の弱さを補う必要があります。

ピエニードローン
&シャーロット
B15-087-00_m.png
B15-074-00_m.png
綾瀬杯でも雷炎の守護者アテナと組み合わせた赤黒緑デッキをよく見ました。
プレ全国予選でも結果を出していたり。魅力はやはりピエニードローン+雷炎アテナのコンボ
最速で決まれば6リソースから11リソースへのジャンプアップを可能にします。
シャーロットも溜めたリソースを余らせない優秀なハンデスです。
このリンクも序盤かなり厳しい印象です、黒にはスケルタルアルケミストや、雷炎アテナ自身がなかなか固めなのでそこで何とか耐えましょう。

キューダ&レシーブ
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B15-072-00_m.png
和修吉と同じフリーカード出身なのであまり新しい感じしないですねw
クロエに使われたり、卓球マーメイド、コングールESだったり、特に15弾からの新しい使い方はまだ生まれてなさそうです。




駆け足で15弾のカード紹介的な奴でした。
デッキ紹介&解説はもうやってくれたので特にやることが無くなってしまった。
今回のチームでの調整の過程とか環境のデッキ解説とか気が向いたらやろうと思いますー、それでは。
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【アルティメットエターナルドラゴン無限ターン】

先日の湘南CS&綾瀬杯お疲れ様でした。
湘南CSのチームメンバーに渡したデッキの解説をしようと思います。

【10弾】Eternal Wins
2 x 必殺モービルソード!
2 x 猫の恩返し
4 x スラッシュクロー ドゥーベ
4 x 鍛錬の蹴撃 花梨
4 x 執行の瞬間
4 x レーザーサイス アヴィオール
4 x 猫は喜び庭駆け回る
3 x 復讐の魔人ウルティオー
1 x 聖獣オーラブラウニー
3 x 七大罪 色欲の魔人ルクスリア
4 x 八大龍王 阿那婆達多
3 x 面倒見の良いサイベリアン
3 x アルティメットエターナルドラゴン
4 x 八大龍王 難陀
1 x 神宮寺レン
3 x 新米天使リリエル
2 x 不遜な薙鎌 楡

このデッキの目指すところはアルティメットエターナルドラゴンと猫は喜び庭駆け回るのターンジャンプ。
また、無限猫庭による無限ターンです
無題

無限ターンが決まれば後は新米天使リリエルを適当に回してデッキ切れを防ぎ相手のライブラリーアウトを4回待ちます。

しかし、大会には時間制限があり間違いなくエキストラターンに入ってしまうので、大会用のレシピではリリエルをすべて抜きアワリティアを1枚ローリエやA-Zなどの勝ち筋になるカードを2枚、VBの枠を1枚フロートに入れ替えます。

また、このコンボの弱点として
ピュアフロン→起動効果とイベントが使えないので突破されてしまう
暴食の魔人グラ→イベントタイミングが来ないままアルティメットエターナルドラゴンが破壊されてしまう
アクターレ→コンボのすべてが止まる
マトック→墓地のオーラブラウニーが除外されると無限ターンができなくなる
PSシンクロトロン→ルクスリアがデッキに戻ると無限ターンにならなくなる可能性が有る
相手の猫庭やトラなど→ピュアフロンと一緒

無限ターンコンボではありますが弱点はあるのでコンボが決まっても油断しないように
また、ほとんどの場合時間切れを起こすので使う場合は良く練習した上でなるべく早いプレイを心がけましょう。
簡単ですが以上です、ちなみに2日合わせて個人成績は5-0、3-3の合計8-3だったらしいです。

たかし杯

使用デッキ:赤黒緑ES
1戦目×後手捲れず負けチーム○
2戦目○先手捲れて勝ちチーム○
3戦目○先手捲れて勝ちチーム○
4戦目×後手ライフで負けチーム×
5戦目×ライフヴォイド負けチーム×

3-2ライン1チームだけ上がれて決勝
1戦目×ヴォイドヴォイド負けチーム×
2戦目×ヴォイドIGIGIG負けチーム×
4位でした、1日にライフとヴォイド合計10回以上やられましたもうしばらくゼクスやりたくない

【9弾デッキ】ハルピュイアプリンスシュート

お久しぶりです、ツイッターでは生存していたんですが、スターター環境の大きな大会もなく、サブでやっているラストクロニクルの公式大会も有ったりして更新が停滞してました。
今回は9弾も発売したということで、9弾のカードを使ったデッキを紹介しようと思います。


4 x スラッシュクロー ドゥーベ
4 x レーザーサイス アヴィオール
4 x 猫の恩返し
4 x 狩猟の女神アルテミス
4 x 農耕鳥人ウェアラーク

1 x 黒太子エドワード
4 x 幻の浮島アスピドケロン
4 x 獣人ウェアウルスス
4 x 八大龍王 阿那婆達多
4 x 碧の狩人フィーユ
4 x 兵器職人スパークランチャー
3 x 貪欲な凶鳥ハルピュイア
4 x 五頭領 天眼忍者ウェアジャガー
2 x 仲良しショッピング

デッキの目標とするところは《貪欲な凶鳥ハルピュイア》と《黒太子エドワード》による4点パンチです
B05-015-00_m.png    B09-003-00_m.png

この条件を満たすためにはいくつかの条件があります。

・手札から《貪欲な凶鳥ハルピュイア》を出せる
・《黒太子エドワード》がチャージにある
・十分なリソース
・相手のプレイヤースクエアが開いている
・少しのラッキー

まずは手札から《貪欲な凶鳥ハルピュイア》を出さなければ話は始まりません。
デッキからは《碧の狩人フィーユ》リソースからは《獣人ウェアウルスス》を使って手札に加えましょう
《碧の狩人フィーユ》と《獣人ウェアウルスス》は《五頭領 天眼忍者ウェアジャガー》によってプレイしたり、リソースリンクすることも出来るので合わせて使うとGOOD
B09-096-00_m.png

《黒太子エドワード》をチャージに送るのは普通に相手に殴ってもらうしかないです。
相手がコンボを警戒してくるようなら《貪欲な凶鳥ハルピュイア》を探す時間稼ぎになりますし、
コンボさえ決まれば勝利は固いのでコンボパーツと十分なリソースが確保できているのであれば何もしないでひたすら破壊されるのを待つのもいいです

そしてコンボを決める瞬間、しかし相手のプレイヤースクエアには《魔王の繭キッド》にチャージが4つ、とても相手プレイヤーに直接攻撃できそうじゃない。
F15-013-00_m.png

こんな状況にならないためにも
そんな時は酒クレプスの記事でも書いたような、相手のプレイヤースクエアを放置するテクニックを使います。
基本的にスタートカードはパワー4500の効果持ちゼクス、これを利用します。
先手の場合リソースをセットして3コストバニラを相手のスタートカードの前にプレイ、
そして殴らないでエンドすれば相手は
①スタートカード+手出しの何かで応戦する
②無視して相手のスタートカードを殴りに行く(相手からの視点なので、こちらから見ると出したゼクスを放置されてプレイヤースクエアに攻撃を受けている状態)
③その他イベントカードなどのプラン

この3つの内のどれかで対応するはずです、(後手で何も出せない事故は・・・ドンマイ)
①の場合ならこちらのテンポを崩さす相手のプレイヤースクエアは弱いゼクスのままになります、次のターンも続けてプレイヤースクエアを無視し続けましょう
②の場合、なんとこちらのコンボ条件が一つクリアしました、あとはリソースを伸ばしつつ《貪欲な凶鳥ハルピュイア》を探すだけです。
③の場合①と大きな違いはないです、もう一度相手のスタートカードの隣りにプレイして対応を迫りましょう

このようにして相手のプレイヤーカードを弱いものに維持したまま盤面やコンボパーツを整えていきます。
そしてついにコンボの瞬間!
《兵器職人スパークランチャー》をセット、効果5コストで《貪欲な凶鳥ハルピュイア》をプレイ、イグニッションor手出しの3コストでプレイヤースクエアに攻撃、続けて《貪欲な凶鳥ハルピュイア》で攻撃2点!《黒太子エドワード》の効果でリブート、さらに2点!ゲームエンド!

と、うまく行くゲームは実際少なく、最初の攻撃でIGアイコンが出てプレイヤーを守られたり、4点与えたはずがライフリカバリーされたりと、結構がっかり試合が多かったです。その分少しのラッキーが降りてきて4点本体攻撃が決まった時はとても気持ちがいいです、他にも普通にビートダウンしながら止めの《貪欲な凶鳥ハルピュイア》だったり《黒太子エドワード》だったりで終わるのもまた良しです。



今回は《貪欲な凶鳥ハルピュイア》と《黒太子エドワード》のコンボデッキでした、ゼクスでも新感覚のデッキですし、コンボを狙うデッキなので初心者の方にもおすすめです。
関東では8月の頭に綾瀬杯が開催されます、9弾のカードがどのように使われるか非常に楽しみです!

酒クレプス

時間が建ちすぎて大和杯の対戦内容がほとんど出てこなくなったのでデッキ解説だけでも・・・w
こちらのデッキレシピが大和杯当日に使ったレシピです。

カードを見ていく前にこのデッキに搭載されているコンボを紹介します。
手元でカードを使って盤面を作りながら読むと理解しやすいと思います。

場に相手の戦闘で破壊可能(ウィヌムの効果用)ゼクスなるべくたくさん、5体くらい居ると大宇宙です
墓地ウィヌム、手札ウィヌム+クレプス(+リトガ)リソース10枚(リトガありの場合は7枚)チャージ4枚(リトガありの場合は3枚)
まずはウィヌムとクレプスをそれぞれ破壊可能なゼクスの隣りに配置、クレプスの効果でウィヌムを配置その内2体で戦闘をして相手ゼクスを破壊し、ウィヌム×2の効果を2回発動させチャージを4枚増やします、増えたチャージを使ってクレプスの効果を起動、ルクスリアが理想ですが場のカードを戦闘で破壊できれば何でも大丈夫。そして出したカード+クレプスで攻撃することでさらにチャージが4枚増えます。
こんな感じでどんどんチャージを使いながらクレプスの効果を1ターンに3~5回使えます

他にもクレプスの効果でルクスリアを釣れればクレプス+ウィヌム効果×2で4枚のチャージがそのまま増え、場にディアボロスが追加されるためサタンの効果も狙えます、追加でルクスリアが展開できればクレプスを残しつつサタン効果が使えます。
イラを出すことで戦闘破壊でウィヌム誘発+自身の効果で自分のカードを2枚破壊してチャージ4枚になったりと、とにかく場とチャージと墓地がグルグル回って一気に相手を圧倒できるデッキです。

とまあ、軽くこのデッキの一番派手なコンボ要素を覚えたところでカードの解説を

ミセリア4エピュラム4ソリトゥス4
ディアボロスのバニラ12枚ディアボロスはウィヌムの効果やサタンの効果に繋がりますし、5000と言う数字が先手でのルートに関わってきます、プレイングについてはカード解説の後に。

アビッソ1雛菊3
雛菊はリソースに埋めてしまったウィヌムやサタンやルクスリアなどのコンボパーツを落とす役割と緑リソースの確保のため、アビッソを1枚入れておくとコンボ中に出して使い終わったルクスリアを破壊して効果を再利用しつつ連パンできたりするので1枚だけ入れておきました、でもあんまり強くなかったかなー。

花梨 4
緑色のカードと言うのが大事です、緑を取る理由がリトルガーディアンしかないので2コストや3コストのリソースに埋まりやすいカードに緑を寄せることでメインのコンボ要素を減らすことなく安定して緑マナを出せるようになりました。
ついでにヘイトが高いカードでもあるのでプレイングにも影響してきます。

魔人クレプス 4ウィヌム 4ルクスリア 4リトガ 4
メインのコンボパーツなのですべて4枚、コンボについては触れたので特に語ることもないです。

サタン 3翼クレプス 3
サタンはコンボの〆に、派手で強力な効果ですが、コンボの性質上相手のチャージが残ってしまうので結構簡単に突破されてしまうのでコンボをするときは相手のチャージ+手札からの展開を意識してサタンの効果を使うかそのまま面を埋めていくのかよく考える必要があります。
それとは別にこの6枚には10500打点を出せるという部分があります、コンボの中心がすべて起動効果なのでピュアフロン1枚で止まってしまうのでこの6枚でそれを阻止します

シレオ 4
こちらはもう1枚の弱点ガムビエルへの対抗策、打点でガムビエルに勝てますし万が一負けても効果でガムビエルの上からチャージ4枚になることもあります、
翼クレプスとも相性が良くて、10500打点のためにチャージを維持してもチャージがあふれることなくコンボに必要なカードをIGで墓地に落とすことができます、予選ではこのカードのおかげでガムビエルが場に1体残りながらコンボをスタートして勝つことも出来ました

イラ 3
このデッキで最も万能で用途の多いカードです。
デッキのプランとして【酒クレプスコンボ】【酒IGビート】【クレプスイラコントロール】の3つがあるのですが、コンボにもIGビートの中盤を支えるのにもコントロールするのにも使うカードです
万能な除去なのですごく使いやすいですし無理な盤面がこれだけでひっくり返るので必須です

大体コンボ絡みと一部のカード対策を意識して枚数を考えています、イラや翼は重ねて引くと動きが鈍くなりますし、シレオは引けば引くだけ強いので


このデッキは普通のデッキと違い相手のカードを盤面に残すことが重要になります。
先行を取った場合は相手のP横に5000バニラを立ててそのまま殴らずにターンを返せば相手は2パンで倒す、もしくは無視してこちらのPSを剥がしに来ます。
2パンで倒された場合は逆側にもう一度同じようにして相手のカードを場に残していきます、ウィヌムが引けていればIGしてからウィヌムで殴ります。コンボの始動には墓地と手札にウィヌムが必要なので1枚目は早めに使ってしまった方がいいです。2枚目がIGで落ちてもウルティオーが回収してくれるので大丈夫。
無視してこちらのPSを剥がしに来た場合は相手のデッキ次第ですが、アリオトが入っていたりするならP横含めて倒しちゃいましょう、こちらはウルティオーが死んでる分得していますし、あくまでもコンボが始まる条件の一つなので他のパーツを集めながら相手のカードが場に残るように展開しましょう。
花梨を始めクレプスやイラなどは相手からのヘイトが高いので適当な場所に置いておくだけでも相手が殴って来てくれます。
相手のカードが揃ってきたらコンボスタート、うまく揃っていれば8面埋めつつ、イラクレプスが揃って相手が殴ろうものならイラの起動効果からクレプス効果サタン効果までつながることもあります、しかしながらやはりコンボデッキなので基本的には弱いです、今回の3位入賞も相手が事故って居たり最速でコンボが決まったり、IGで轢き殺しできたりの幸運が重なった結果でした。このデッキを使うならまずは練習、練習した後はあまり期待しないこと、大会で勝つよりはおもちゃとして楽しむデッキです。
コンボが決まった時は気持ちいいですし、おもちゃとして使っていてもすごく楽しいデッキなので普段使っているデッキ+αで作ってみるのがオススメです。


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